*Nが観た・読んだ・触ったものの覚書
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ティファニーで朝食を
評価:
(2006-04-21)
コメント:朝の宝石店ティファニーの前でデニッシュを食べる娼婦のホリーは、引っ越してきたばかりの駆け出し作家ポールと出会う。酔っぱらいから逃げて部屋へ来て、 眠り込んでしまった彼女にポールは興味を抱く。ホリーの夫ドクが彼女を連れ戻そうとするが、彼女は断ってしまう。ホリーがブラジルの外交官と結婚するのを 知って傷ついたポールは、小説を売って得たお金をつきつけるが…。

  
 NYを旅行した際に、ティファニーの店前に立ったとき(さすがに中は怖くて入れなかった)
ふとこの映画のことを思い出したので、かりてみた。

タイトルからしてすんげーーーおされな映画かな、と思っていたけど
確かにおしゃれ!
結構昔の設定のはずなのに、オードリーのファッションから部屋のインテリアから
タクシーのデザインまですごいおしゃれなんですけど!

特にホリーの部屋にあるねこあしバスタブを改造してつくられたソファーとか。
ベッドもアイアン(だと思われる)でかわいいし、冷蔵庫もかわいい!

ティファニーのウィンドウ前で紙バッグからクロワッサンとコーヒーを出して食べだすとか、
まさにアメリカン!って思ったのは私だけでしょうか?笑

たぶん、この破天荒で自由な主人公を
こんなにキュートにみせることができたのは、オードリーだからだったんでしょう。

本当にキュートな方ですね。
どの角度からみても綺麗とか・・・!

そしてやっぱりNYっていいなーあ!!!!!!
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